黒五の食品とは「古代食くろご」 野生種黒色穀物全粒ペプチド

古代食のくろご

千年前の食品舎が自信を持ってお届けする「古代食のくろご」(黒五)は、先人の知恵が込められている自然食品です

2018年12月に「古代食くろご」はリニューアルされ水溶性のペプチドに進化して生まれ変わりました。

病気予防を意識した食生活の中に、野生種の生命力に満ちた古代食を取り入れていきませんか?

「古代食くろご」は水溶性のペプチドに生まれ変わり、従来品よりも更に腸管よりの吸収性が向上しました。

固体の黒米や黒大豆が低分子の水溶性ペプチドになり先人の知恵によって処方された黒色五種の穀物、果実がより機能性を増しました。

名前の由来は陰陽五行説から

くろご(黒五)の名前は、陰陽「五」行説の「黒」から由来しています。万物は陰と陽の2つの性質に分けられる「陰陽」の理念と、万物は水・木・火・土・金の五元素の性質を持つ「五行」の概念から成り立っています。

「黒」は五元素の「水」にあたり、身体の機能でいえば「腎」に対応しています。「黒五」は腎の働きに良いとされる食品を集めることで血液のろ過作用を助け、体内に蓄積されている老廃物や化学物質などの排泄を促す効果が期待できます。また、腸内環境を整えるのに必要な善玉菌の餌(フラクトオリゴ糖)も含まれていて、自然でほのかな甘みは血糖値に影響しないことから、糖質を気になさる方でも安心して摂取できます。

こだわりの原料について

「古代食くろご」の主原料は生命力にこだわり野生種を使っています。主な原料として黒米うるち、黒大豆、黒胡麻、黒松の実、黒かりん(野生種のカシス)が挙げられます。

また種子には動物に食べ尽くされないように毒性が備わっています。発芽抑制因子(アブシジン酸)という植物ホルモンですが人の腸細胞のミトコンドリアを破壊することが分かっています。ミトコンドリアはエネルギーを作り出す役割がありますので玄米食をする方の中に低体温の人が多いのはこの毒性のためです。

「古代食くろご」は野生種の素材を12時間以上水に浸潤させ発芽前段階までもっていくことで発芽抑制因子の役割を終えさせて毒性を消しています。また200℃以上で焙煎することで有害な発芽抑制因子(アブシジン酸)を除去した黒煎り玄米も含まれています。

さらに古代の食物のミネラルバランスに近づけるため、海と山の野生植物を2000℃で焼くことで得られるミネラルマグマを加えています。このミネラルマグマには恐らく地球上のミネラルのすべてが含まれるといわれており、その還元力の強さから国内や海外の医療機関でも治療に使われています。

免疫を食べる

野生種の胚芽などには微量栄養素が多く含まれ、力強い生命力による発芽エネルギーを秘めています。

「古代食くろご」は、この発芽力を丸ごと粉末にする「一物全体食品」であり本来食品に備わっている生体機能調整物質を、できるだけ自然のままの形で摂取することができます。

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健康や美容に関する食品をお探しでしたら、千年前の食品舎の通販サイトをご利用ください。健康に関するコラムなどもご用意しています。千年前の食品舎で販売する「古代食くろご」は野生種の黒米を主原料にした古代食で、天然の希少成分を守るため化学を使わない自然製法で作られています。自然本来の力や野生の恵みを「古代食くろご」で実感してみませんか。

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説明 食べ物に化学を使わない。野生種を中心とした一物全体食品の普及に努めています。
国名 日本
都道府県 大阪府
市町村 交野市