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免疫を食べる

古代食くろご 野生 & 回帰農法

「くろごは」原種の黒米と黒煎り玄米に野生種の穀物や野生果実を大地に蒔けば発芽する状態で丸ごと粉末にしています。精製・成分調整もせず、従来不可能といわれていた酸化を抑えた加工法(液状脂質粉末化製法)で、生きたままのポリフェノールや微量栄養素を天然のまま摂りながら腸内毒素を排泄する美味しい飲み物です。

長寿遺伝子をONするお召し上がり方

いつ飲んでいただいても構いませんが、朝食を水分と「くろご」のみとし他の固形物を摂らす内臓を休ませることをお勧めします。夕食より朝食までは約12時間のプチ断食状態であり、朝は断食明けとなります。断食明けの最初の食事は胃腸に負担のかからない重湯を食すのが先人の知恵です。「くろご」はお湯で溶けば重湯状の内臓に負担のかからない朝食になります。「くろご」のみで昼食の時間を迎えると膵や肝臓、腎臓や胃も腸も16~18時間休ませることができます。休ませることで疲れた臓器の機能が回復してきます。快適な空腹感が長寿遺伝子のスイッチをON!こします。

  • コーヒーカップ1杯の熱湯に大さじすり切り5~6杯の「古代食くろご」を溶かしてお召し上がりください。撹拌棒か茶せんで撹拌するほど美味しくなります。腸管からの吸収に優れますので量を加減しますと赤ちゃんの離乳食としても、ご病弱な方、ご高齢の方の体力回復食としてもお召し上がり頂けます。
  • 便秘・腸内毒素の排泄・利尿・ビフィズス菌の大量増殖が見込まれる量の最上質フラクトオリゴ糖が加えてあります。血糖値の上がらない甘味です。「くろご」は学会発表で血糖の改善作用も報告されています。糖尿病食としてもお使い下さい。フラクトオリゴ糖はオリコ糖のなかでも最も善玉菌の増殖に優れ悪玉菌の餌にはなりません。ビフィズス菌をはじめとした善玉菌のみを増やします。

期待される「古代食くろご」 の機能性(ブラックフードエネルギー)

※身体の歪みと微量栄養素不足、腸内毒素はあらゆる病気の原因になっています※

  • 黒色食品の遠赤外線効果による内臓の保温・血液を温める作用、便秘宿便の改善作用、炎症性関節疾病・痛風・リウマチ・アトピー・喘息の方の陰性体質改善、旭川医科大学による免疫の過剰反応を抑える報告もあり自己免疫疾患の改善が期待できます。
  • 美肌・燃焼による肥満・中性指肪や高脂血症にも効果が期待できます。
  • 冷えから起こる腎機能値下の症状に最適の食品です。不妊・不感症・勃起不全(ED)・膀胱・むくみ・冷え症・鬱病・無気力など。
  • 栄養的に循環器系を保護し・脳の循環障害・動脈硬化・血栓・高血圧・糖尿病性高血圧・糖尿病を緩和改善する機能性があります。脳の保護作用も報告されています。
  • 野生種ポリフェノールには抗変異原性、正常細胞のガン化を防ぐ作用があります。
  • 野生種ポリフェノールのコラーゲン組織強化作用で筋・軟骨・血管・内臓平滑筋・骨組織強化作用と「くろご」によって増殖した善玉菌lこより生産されるビタミンB6や、酵素、さらにビタミンKの合成でカルシウムの骨への沈着性を高めて骨密度の上昇に相乗効果が期待できます。